隣接ブロックの境界

レベル: 中級

塗られたマスがヒントの長さに達したら、両隣をXでふさぎます。

連続して塗られたマスの長さが、あるヒントブロックの長さと等しくなれば、そのブロックは完成なので、両端のすぐ隣のマスは必ず空白(X)になります。

たとえばヒントに3が1つだけあり、すでに3マスが続けて塗られていれば、その左右のマスをXでふさいでブロックを確定します。

この境界の印付けは、他のブロックとの区別を明確にし、残ったヒントが配置されうる区間を整理して、次の一手を明らかにします。

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